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面白い人間だと思われたい!初対面で絶対にすべらないコツ・作戦

      2016/08/20

費用:0円 時間:5分

落ち込む

大学生であろうが、高校生であろうが、話をしてすべりたくはないですよね(;・∀・)

特に最初の会話ですべってしまうと、面白くない奴というイメージがついてしまいます。

そのようなイメージがあると、何をしゃべっても「たぶん面白くないから笑わないでおこう」と偏見を持たれてしまい、さらに笑わせる難易度が上がってしまうのです。

これは避けたいですよね・・・。

面白くないというのは、現代においてかなり損をしますから。

ということで、初対面で絶対にすべらないコツを紹介します。

……といっても、私は中学校で一番面白い人間といわれた程度の人間です。松本人志さんのような絶対にすべらない=大爆笑する話というわけにはいきません。

自分が話した後に「シーン……」となって、(こいつ面白くないわ…)と思われないよう最悪の状態を避ける方法しか解説できません!

もともと面白い話ができる方はあまり真似しない方が良い作戦も含みますので要注意です。

そのあたりがおkなら、ご覧ください。

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1.最初に話す話題は、前もって考えておく

前述しましたが、ファーストインプレッションで、「こいつ面白くない」と思われたら、難易度爆上げです。

なので、絶対笑わせることができるネタを用意しましょう。

2.芸人のネタをパクってもいいじゃない

面白い話が浮かばない・・・

そんなときは、芸人のネタをパクりましょう。

人志松本のすべらない話の一般人を対象にしたネタなどは、パクりやすいです。

木村祐一さんの話の作り方は、勉強になります。

こんな人間にイラついたという話は、日常生活で導入しやすいです。なので違和感もありません。

また、パクるといっても丸パクリはだめです。パクりだと丸わかりのような内容・しゃべり方だと受けません。

なので、話を身近で転用できないか?ということを考えましょう。

ここで、弟など兄弟がいる人はラッキーです。日常的に生活していれば、一つはイラついた話があるでしょう。

しかも兄弟ということで、話の導入が簡単です。

3.引かれるような話は絶対だめ(暴力・性癖系)

相手を笑わせるなら、絶対に引かれるような話は避けましょう。

よく面白くない人間で、「~やから殴ってやったわwww」とか「ホモーwww」とか「ロリコンやからな」

とかいう人間がいますが、はっきり言って気持ち悪いです。

しょっぱなで下世話な話をする人間で面白い人間にであったことがありません。

また、極度の不幸話もNGです。俺の知り合いで初対面で「私の学校はいじめがあって…」と笑顔でしゃべっている人間がいましたが、ドン引きでした。まあ俗にいうメンヘラでしたが。

絶対にやめましょう。

4.言い方・動作で笑わせる

本当に受けるか、不安なら使用してください。

語尾に「~というね…」とかをつけるなども良いでしょう。突っ込まれて笑いに変われば、すべったことにはなりません。

しかし、その後バカにされる傾向があるのであまりお勧めしません。

5.ハードルを上げない

「ちょっと前にあったんやけど…」とか「面白い話があって…」

などのあたかも、これから面白い話しますよお?的な前振りは絶対にやめましょう。

他にも、噺家・芸人さんがするような言い回しは避けましょう。

最後にフットボール後藤さんのように「もうええわ」などと、どや顔するのは最悪です。M-1取ってからやりましょう。

6.仲良くなって、場が温まってからしゃべる

面白い話をする自信がないなら、自分から面白い話をし始める必要はありません。

他の人とまず仲良くなる、そして相手が面白い話を一回したら話しましょう。

7.たとえツッコミはしない

変にたとえツッコミをする人間がいますが、基本面白くありません。大体が愛想笑いです。

ああいうのは、面白いと思われている人間がやるからいいのです。

8.自信があるネタは真顔で。自信がないときは笑顔で

面白い話をするときには、話をする側のテンションが重要だったりします。

自信があるようなネタをするときは、真顔で話をした方が大きく受けます。要するにギャップです。

自信がないような身のないネタをするときは、笑顔で相手も話に介入しやすい雰囲気を演出しましょう。

これは、芸人を見ていても明らかです。

ノリだけで笑いを取ろうとする場合、笑顔は絶対です。オチの時は真顔でもおkですけどね。

9.長い話をしない

長い話は、相手にネガティブな感情を与えます。そして、さぞ面白い話なのだろうと、ハードルも上げます。

これは相手を笑わせるのに不都合ですね。

なので、基本的に5つの文以下で完結するように心がけましょう。

もし、5つ以上の文になる場合は、相手を話に介入させるようなポイントを作ると良いです。

「~って思うだろ?」とかね。

10.安易に相手をいじらない

昨今の毒舌タレントブームで、安易に相手をいじったり・馬鹿にする人間が増えてきました。

素人風情が相手をいじることなど不可能なのです。芸人ですら、不愉快ないじり方をすることがあるのだから。

あんなので笑う人間は、程度の低い面白くない人間だけです。

自分単独で笑わすことができないからと言って、他人を貶める行為は最低です。

最悪の場合、相手は笑いませんし、今後嫌われ続けるでしょう。

もし、どうしても相手をいじりたい場合は、いじった後に相手以上に自虐しましょう。

11.すべるとおもったら、すぐさま話を変える

これも重要です。

すべると思ったら、すぐさま話を変えましょう。

違和感があるくらいの話題変更をしてもおkです。

相手が違和感を突っ込んで来たら、「すべると思ったからやめた」と返しましょう。何とかなります。

しかし、多用はやめましょう。限度は2~3回くらいです。

12.すべったなら、ボケを本気の主張に見せかける

ここまでしても、すべってしまうことがあります。

その場合は、ボケの内容を自分の本気の主張だということにしてしまいましょう。

真面目な議論だったということにしてしまうのです(*^^)v

13.相手の趣味・レベルに合わせる

まあ、これができたら苦労せんわ!という方も多いと思うので、最後に付け加えさせていただきました。

相手を笑わせる最強の方法は相手の趣味・知能レベルに合わせることです。

馬鹿に、頭の良い人間しかわからない例えツッコミしてもわからないでしょ?

南海キャンディーズ山里さんが如何に高等な面白い例えツッコミをしても、まだ学のない小学生にはわからないんです。

小学生には、ヒカキンさんを見習って、擬音と変顔で笑いを取るべきなんです。

擬音や変顔で笑いを取るのが、低レベルで恥ずかしいと思う人もいるかもしれません。しかし、それはナンセンスです。笑わせる必要性があるなら、どんな方法を使っても成果を得るべきです。

まあ、利益と損失を比較衡量してください。

 

こんな感じでしょうか。

まあ、初対面で面白くない人間と思われないようにぜひとも頑張って下さい。

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